お客様との出会い
アウトプットの数だけ成長できる

デジタルPR企画営業T.ISHIKAWA

- あなたのお仕事は?

お客様の商品やサービスに係るプロモーション効果を最大化することです。僕は、医薬品・医療機器の営業や広告業界にて動画制作のディレクションから既存営業の経験を経て、ソーシャルワイヤーへ入社しました。もともと広告業界に身をおいていたこともあり、インフルエンサーマーケティングという新たな広告手法に大変興味をもっていました。まだ認知されていない広告手法を広げていく、、、そのため、お話を聞いてくださるお客様が多く、営業マンとしてはプラス環境にあります。当社の持ち合わせる複数のPR商材でもって、様々な手法や角度からご提案することで、お客様の課題解決の一助となり、お客様の成長を支援しています。東京、大阪、福岡、そして名古屋と営業所が増えています。名古屋出身の私としては、将来は地元の企業を支援していく役割を担えたらな…と、今は目の前のお客様に向き合いたいと思います。

- やりがいを感じるときは?

アウトプットを迫られる機会・場面が圧倒的に多いことです。とにかく、お話を聞いてくださる企業のマーケティング担当、広報担当、販促担当の方が多いと感じます。そのために、ラフな意見交換の機会や、サービスの提案機会も多々あります。提案の数やお客様の数に比例して、アウトプットの機会も増えます。信頼を勝ち取るためには、お客様の業界を調査したり、サービス・商品の理解を深めたり、どんな人が手に取ってくれるのだろう?を想像したり、WEBまたは店頭に立ち寄るなどしてインプットの量も増やしています。特にInstagramをメインとしたサービスですので、普段から自身もSNSを良く触り、サービス機能などへの理解を深めたり、また人気のインフルエンサーを探したり…とにかく、時間が足りない…(笑)。この過程があって、施策効果が出せて課題解決に繋がり、お客様から感謝の言葉をいただいたとき、この瞬間やりがいを感じます。沢山のお客様との出会いそのものが、営業マンとしての自分を成長させてくれていると感じています。

- お仕事で大事にしていることは?

できることとできないこと、できていることできていないこと、白黒はっきりさせることです。これは社内外共通で言えることだと思っております。お客様とのコミュニケーションにおいて、物事を曖昧のまま進めてしまうと、お客様が望んでいた方向や本来の目的とのズレが生じてしまい、結果的にお互いの工数が増えスピード感やPR施策のクオリティを落としてしまうからです。お客様の相談に対して、出来ません…は本意ではありませんが、自分で工夫し上司や先輩の意見も取り入れ導き出した結果、自身が納得できる提案に至らない場合はお断りすることも。せっかくお声がけしてもらったからには最大限の効果を出せる提案ができるよう、成長していきたいです。

- ソーシャルワイヤーって?

個性の上に協調性がある会社です。協調性の上に個性がある会社を多くみてきましたが、ソーシャルワイヤーは真逆だと感じます。僕の目標は、個人の受注額なので基本自身で達成していくことが求められますが、完全な個人プレーではなく、困った時は自分自身の考えを伝えたうえで、気軽に先輩社員にアドバイスを求めることができる環境です。また、役員の方々とも距離感が近く風通しの良い環境です。

TAKU ISHIKAWA

- いま熱狂していることは?

筋トレです!多いときは週4日ペースで通う事も。そしてこちらは、筋トレに欠かせないプロテインです。海が好きなので今年こそは怠慢な体を絞ってモテようと努力してます(笑)

- あなたの目指しているものは?

地元の名古屋に“飲み屋”を出すことです。完全にプライベートの話ですが、僕には地元に“大親友”と呼べる友人が2人います。僕含め3人ともに、結婚する未来は全く想像できないので(笑)みなが集まれる場を1つはつくっておきたいなと思ってます。その未来のためにも、今は、マーケットが拡大する領域で営業として実績を積んで、、、いずれは地元である名古屋営業所の拡大にも寄与していきたいと考えています。

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