トップ>ニュース>顧客数日本最多のプレスリリース配信サービス「@Press」、 利用企業数6,500社を突破
ニュース

顧客数日本最多のプレスリリース配信サービス「@Press」、 利用企業数6,500社を突破

2011年6月9日
報道関係各位
未来予想株式会社
代表取締役社長 矢田峰之

顧客数日本最多のプレスリリース配信サービス「@Press」、利用企業数6,500社を突破

PRサービスと総合インキュベーションサービスを展開する未来予想株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:矢田 峰之)は、運営するプレスリリース配信サービス「@Press(アットプレス)」(URL: http://www.atpress.ne.jp/ )の利用企業数が6,500社を突破いたしましたので、ご報告いたします。
「@Press」は、インターネット上から受付を行うプレスリリース配信サービスの草分けサービスとして、2001年2月2日よりサービスを開始しており、10年以上経過する現在では、年間2,000社超、延べ6,500社超の企業/団体に利用されるまでになっております。(※2011年6月6日現在)

利用企業の業種は、サービス・情報通信・製造・医療・アパレルなどと多岐に渡り、また記者クラブを有する各種官公庁や、プレスリリースを受け取る側である各種メディアの広報活動にも多数ご利用いただくなど、日本におけるメディアと広報部門を繋ぐ架け橋として、ありとあらゆる企業・団体・メディアにご利用いただいております。
また、現在プレスリリースの配信可能なメディア数は業界最多の3,500媒体超、プレスリリースをコンテンツとして提供する提携メディア数も業界最多に拡大しています。

@Pressは、今後もプレスリリース配信サービスの品質向上を図ることで、メディアの効率的な情報収集をサポートし、また企業の広報活動をより効率的により大きな効果を獲得できるよう、“日本広報のインフラ”としてメディア、企業広報、双方の活動向上に尽力してまいります。

■ 近年の広報活動傾向
日本の広報活動は、従来、全国紙およびTV媒体を中心とした大手マスメディアの露出だけを狙うものが中心でした。しかし、一般消費者の趣味嗜好の細分化に伴い、Webメディアや雑誌などにおける細分化されたメディアの台頭が強く見られるようになった近年は、大手メディアだけではターゲットに情報を届けるという点で不十分になりつつあるため、中小メディアにおける露出も重要視される傾向になってきております。
また、リーマンショック以降、広報部門のリストラクチャリングが進んだため、広報業務をより効率的に行いたいといった意向を示す企業が増えてきている傾向にあります。その結果、近年では、大手マスメディアへのコネクションを保有している上場企業や有名企業など、今まで自社で配信業務を行っていた企業による「@Press」の利用が急速に増えつつあります。
■ プレスリリース配信サービス「@Press」について ( http://www.atpress.ne.jp/ )
「@Press」は、2001年から続く、日本で最も多くの企業・団体に利用されているプレスリリース配信サービスです。本来広報担当が行うべき、原稿作成、原稿校正、プレスリリースの内容にあった配信先の選定、FAXとメールによる配信、配信後の掲載結果調査といった作業を、お客様に代わって広報のプロフェッショナルである「@Press」が丁寧にサポートすることで、大企業の広報業務の効率化を図るだけでなく、広報部門を持たないようなベンチャー企業や中小企業、各種団体に対しても、手軽に始められる広報支援サービスを提供しています。
■ 会社概要
 

商号: 未来予想株式会社( http://www.miraiz.co.jp/ )
代表者: 代表取締役社長 矢田 峰之
所在地: 東京都新宿区新宿4-3-17 ダヴィンチ新宿ビル6階 CROSS COOP
設立年月: 2006年9月
主な事業内容: ・インキュベーション事業(経営コンサルティング/インキュベーションオフィス運営)
・広報支援事業(PRコンサルティング/プレスリリース配信代行サービス)
■本リリースに関するお問合せ
未来予想株式会社
広報支援事業部 生峰 智明
TEL:03-5361-8630